2009年05月22日

新型インフル、東京で2例目確認

東京都は21日夜、米国から19日に帰国した目黒区在住の舞踏教師の女性について、新型インフルエンザへの感染が確認されたと発表した。
女性は、同行者と2人で舞踏関係のイベントに参加するため、6日から18日まで米フロリダとサンフランシスコに滞在し、19日夕、ノースウエスト航空27便で成田空港に帰国した。家族の車で帰宅後の20日未明に39・3度の熱が出て、同日午前に発熱外来を受診したが、簡易検査でインフルエンザA型、B型ともに反応は陰性だった。熱が続いたため、21日に詳しい検査を受けていた。
東京都は、同行者や家族が発症しておらず、本人も帰国後に外出していないことなどから、感染拡大の恐れは低いとみている。女性は感染症指定医療機関に入院中で、せきなどはあるが、21日夜の体温は36・8度まで下がったという。都内での感染者確認は2人目。
京都市は21日夜、同市内の小学生男児(10)が新型インフルエンザに感染していることが確認されたと発表した。京都府内で新型の感染確認は初めて。21日午後10時半現在の国内の感染者は、成田の検疫で見つかった4人を含め、大阪、兵庫、滋賀、東京神奈川京都の6都府県で計292人になった。
道東出会いニュースでした。
posted by サブロー at 00:14| Comment(14) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月08日

ハリセンボン箕輪はるか 結核入院

気お笑いコンビ、ハリセンボンの箕輪はるかが肺結核で入院したことが6日、分かった。肺結核は空気感染の可能性があり、所属の吉本興業は「昨年12月1日から4月3日まで吉本興業グループの劇場やライブ会場、番組収録スタジオで応援してくださった方に感染のおそれがあります」と注意を呼び掛けた。
東京都も感染防止のため接触者の調査と健康診断の実施、電話相談窓口の設置などに乗り出した。あくまで感染の可能性は低いが、共演者やファン、スタッフに不安が広がっている。

はるかは昨年12月ごろからせきが出ていたという。今月3日に都内の病院で精密検査を受けた結果、肺結核と判明。約2カ月の入院が必要と診断された。せきはあるが、元気な様子という。直後に主治医から保健所に報告されたが、はるかの肺結核は芸能界やファンを巻き込む事態になった。

んんん、大変な事になったねぇ、そういえばはるかの無修正動画が出回っているってホント?しかも本物?ある意味興味あるよ。
posted by サブロー at 04:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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